もう辞めてしまいたいと思ったら

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昨日のニュースの余韻をかなり引きずっている。

そう

ダチョウ倶楽部 上島竜兵さんの事だ。

悲しい。


<このブログを書いている人>

全国の売れないネット通販店のミカタ。
落ちこぼれEC店主を救うおじさんトレーナー森です。
普段は三児の父&タダのおじさん。

ネットショップの集客、売上アップについてのノウハウをつぶやいています。


何としても辛い時間をやり過ごせ!

こんな事、子供には見せられないんだけど

死にたくなる気持ちはちょっと分るんだ。

何か猛烈に死にたいって言う訳じゃ無い。

でも無気力が襲ってくる時があって

「あぁ、このまま死んだらどうなるかな」

「ここから飛び降りたら痛いかな」

「もう明日が来ないのならその方がいいな」

なんてね。

世の中には過去に自殺を考えたり

今も死にたいと思っている人がたくさんいる。

その人達に向かって多くの人は

「死ぬな」と言う。

僕もそう言いたい。

でもさ、死ぬ人の側から言えば

死ぬなって言う人の言葉なんか届かないよ。

そりゃ、あんたは死ななかったんだから。

売上が上がらない店主へ

これね

売上が上がらないネットショップの店長も同じなんですよ。

もう嫌になるよね。

毎日が鬱陶しいよね。

続けても良い事なんか無いと思うよね。

でもそんな事はない。

何でそんな事言うかと言うと

これまでいくつもの復活劇を見てきたから。

その代表的な例を一つお話しします。

嘘でも誇張でも無いから読んでみてね。

諦めかけてもやり続けたとあるお店のオーナーの大逆転劇を見ろ!

何の取柄も無い貧乏サラリーマンで

子供を躾けたら逆に嫁や子供にバカにされたり

悔しいから少しでも稼いでやろうと

副業で始めたネットショップが全然売れなくて

3年半も傍から見れば休眠店舗のような感じでそれでも一応続けてた。

そんなお店が

何故か急に売れだした。

月商が100万円を超えた。

忙しくなりすぎてサラリーマンを辞めた。

次の年は月に700万円売れた。

何でそんな事になったのか?

ハッキリ言うと

たまたま

なんです。

売れなくて、もうこのまま売れないと自分でも思ってた。

でもこの人は辞めなかった。

でもね。やっぱり売れた理由はある。

毎日じゃ無いけど更新は続けていた。
同じ商品ばかり商品名を変えて出品した。
商品とは関係のない「為になる話」「美しい言葉」を沢山いれた。
分かりにくいという苦情が届いてもやり続けた。

そしたら何故か売れる商品が出てきたんだ。

良いと思う事をやり続けたら
ある時突然売れだす事がある。

諦めない見本のような人。

当時のツーショット写真モザイク!

お名前、店舗名は伏せさせてもらいますが

興味のある人は問い合わせてください。

LINE始めたのでよかったらそちらからどうぞ!

まだまだ諦めるな!!

でも、死ぬくらい辛いなら辞めてもいいと思うよ!(^^)/

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この記事を書いた人

ネットショップの先生
ネットショップの先生
森美明/モリヨシアキ
ネットショップの専門家、コンサルタント。コンサルティング歴20年。楽天市場、ヤフーショッピングなどのEC/ネットショップを120店舗以上指導。中小企業庁ミラサポ専門家。阪神タイガースを熱狂的に応援。奈良県香芝市在住。