集客

ネットショップで売るために必要な「3つの見せる」とは何か?

以前から何度も言っている

ネットショップで売る方法について

「3つの見せる」

という言葉にして伝えたいと思います。

今日のツイートです。

ネットでモノを売る時

必要な事がここにまとめてあります。

1:多くの人に見せる

商売において、多くの人に認知される事は絶対条件です。

お店を知らない、見たことも聞いたこともない。

そんな状態では買おうと思っても買う事が出来ません。

まずは認知の拡大こそが第一歩です。

手段としては主に

広告

ブログ

SEO

SNS

などを使って発信する事です。

2:クリックしたくなるコピーと写真を見せる

コピーとは「キャッチコピー」です。

「セールスコピー」でも構いません。

せっかく検索されたり、広告をみつけてもらっても

クリックしてもらえなければ

お店にたどり着いてもらえません。

だから

クリックしてみよう!と思うような言葉や写真、または動画が必要になります。

Instagramを活用する人は写真の重要性がわかると思います。

ツイッターでも同様です。

飛び込んで来るコピーと写真が興味をひくものであれば

多くの人が来てくれる確率を上げる事が出来ます。

3:第三者の言葉を見せる

第三者とは

推薦者やお客様の事です。

映画のテレビCMでお客さんが

「感動しました!」

「泣いちゃいました!」

とワザとらしく言っているのも

第三者のコメントに影響力があるからです。

健康食品のテレビショッピングでタレントが使っているというのも同じ。

ステルスマーケティングで有名人が宣伝するのも効果があるからですね。

売っている会社やお店が

「スゴイです!」「美味しいです!」

と言っても誰も信用しません。

宣伝だと思いますからね。

でも第三者の意見は多くの人が聞き入れてくれるんです。

売る人が言うと宣伝

第三者が言うとクチコミとなります。

これから僕はこれを推していきます。

「3つの見せる」
があなたのネットショップを左右する!

これが森の売り方です!

ABOUT ME
森 よしあき
ネットショップ研究所@所長。 WEB制作のフリーランス時代に「森さんが作ったページは全然問い合わせが無いんやけど」と言われた悔しさをバネに「なぜ問い合わせが来ないのか」「なぜ売上に繋がらないのか」を研究。後に「ネットショップ専門」のアドバイザーとしてこれまで200店舗以上のECサイトを指導。「見てもらえないショップは存在しないのと同じ」を教訓にあなたのお店の売上アップの為に今日も伝え続ける。