人から借りた本を返さない人は儲からない。

Pocket

腰が痛いんですよ。ずっと。

さっさと治療に行きたくて紹介してもらった整骨院があるんだけど、何万円もかかるらしいからちょっと躊躇してます(≧◇≦)

「何万円かかってもいいよ~♪」って言いたいけど、そんな事言えないよねぇ。申し訳ないけど安い所探して行く事にします。

人のお金を奪っている事を自覚しよう!

人から借りたものを返さない人がいます。

僕の周りにもいます。本を貸してくれと言われて貸したら返ってこない。謝りもしない。返したと言い張る人もいる。もうあげたものと思う事にしています。

返さない人と仕事の付き合いで会う事があるけど、僕の方からは近寄らなくなりました。まぁ当たり前の事です。

何冊もあった藤村先生の本がこの1冊しか手元に無いのは哀しい

料金を値切る人がいます。

簡単な仕事を頼みたいと言うのですが、高いアプリケーションを使って、技術を持っているから10分で出来る。それを「10分で出来るのに高い」と言い出す人がいるんです。

あまり言いたくないですが、お金が無い訳じゃないのにそういう事をする人とは本当に離れた方が良いです。こういう人たちは自分が人のお金を奪っている事に気づいていませんから。

人から信用される事が絶対に必要です

ただ、僕がここで言いたいのは

「あなたはそうなって欲しくない」ってこと。

だって、上記の人も「悪気があってやっている」訳じゃ無いんです。そうなってしまう理由がある。おそらく商売が儲かっていないんでしょうね。嫌な事がたくさんあるんだと思う。

だからそういうのが周りの人に対して出ちゃうんです。

このブログを読んでくれている人にはもっと儲けて欲しい。そして自分で本を買って読む。高いと思っても良い腕の人に頼む。そうなって欲しいと思っています。

いつまでも本を返さない人は不思議ですが商売がうまく行く事はありません。だって信用されませんからね。

商売をやるのなら「信用される事」は絶対条件と言っても良いと思う。だから人が嫌がる事や迷惑をかける事はやってはいけない。

自覚が無いのなら早く儲けてお金を払えるようにならないといけません。だから頑張りましょう!

僕も早く高い整骨院に行けるように頑張ります!(≧◇≦)

Follow me!

この記事を書いた人

ネットショップの先生
ネットショップの先生
森よしあき
1966年9月14日生まれ奈良県の公立高校を卒業後、京都の専門学校へ進みそのまま京都で就職。約3年間勤めた後、奈良県のOA機器販売会社に転職し、約7年間で内勤と営業を経験。バブル崩壊から業績悪化により、営業マンの給与体系が成果報酬型となったのを機に退職。その後派遣業務などをしながらWEBサイトの制作を独学で習得する。独学では多岐にわたる制作能力向上に限界を感じデジタルハリウッド大阪校へ進む。卒業後に即起業!2002年スタジオパスとしてフリーWEB制作途中チームでの制作集団を数回立ち上げる。2013年より「ネットショップコンサルティング」をスタートし現在に至る。