開店したら広告は絶対に買うべきなのか?

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我が家のクリスマスが無事終了しました。

ウチのパターンは

  • 家族で大声でクリスマスソングを歌う
  • せっかく買ったクリスマスケーキを殆ど残す
  • クリスマスプレゼントで一通り遊んだら飽きて公園に出かける

クリスマスプレゼントはリカちゃん

小さいのを買ったけど殆ど残したクリスマスケーキ

飽きたら早々に近所の公園へ

これなら来年から

プレゼントもいらないし、ケーキも要らない。

安上がりなクリスマスにする事が可能です。

まぁ、でも一通り買ってしまうんだろうなぁ。

親バカ、いや、バカ親なもので(≧◇≦)

 

ではブログです!

 

ネットショップ開店初期の集客について

すでにお店を運営している人ならわかる事ですが、ネットショップをオープンしても何もしなければお客様は全くと言っていいほど来ません。

ホームページであろうとユーチューブであろうと

ネット上で何かを発信しても「知らせなければ」誰にもその存在はわかりません。

 

オープンして誰も来ない状態から抜け出す方法

その状態から抜け出すために考えられることは大きく

  • SEO
  • SNS
  • 広告

があります。

この中でSEOとSNSは無料でできる事もあり、すぐにやるべきです。

ただ、結果がなかなか出ないためにやめてしまう人も結構います。

「いやいや、広告も結果が出ないよ」という人がいます。

おっしゃるとおり、僕のクライアントでも安い広告を買って効果が出ないと言うお店は結構あります。

3万円の広告を買っても数千円の売り上げしか上がらない。

これでは費用対効果が悪いという事になりますね。

 

広告を否定する人達へ

早く売り上げを上げるには一体何をやれば良いのか?

どれも売り上げを上げるには時間がかかるという中で、もっとも力を入れるべきもの。

それは

「広告」です。

SEO、SNS、広告

どれか一つもっとも力を入れるものなんて無いです。

どれも必要だし、どれが一番なんて無い。

でもその中で唯一やれば必ず費用が発生するもの

それが広告です。

だから、いつも順番は一番最後になるし、結果が出ない場合のダメージも大きく感じてしまうんですね。

僕も気持ち的には同じです。

できればお金をかけずに集客したいと誰もが考えます。

でも、それってインターネットショップだから言える事だと思うんです。

実店舗を誰も知らない場所でオープンして、広告費を一切かけないなんて考えられるでしょうか?

広告を出したらお客様が来る保証が無いのはインターネットと同じです。

それでも広告を出さないとお客様に「知ってもらえない」から出す訳ですね。

 

効果の出る広告を買う方法

広告はやはり費用対効果の部分を考えますよね。

かけたお金に対して売り上げがどれくらい上がるのか。

でも、多くのお店がかけた広告費用が回収できず、そのままやめてしまう。

費用対効果だけを考えていたらいつまで経っても広告なんか買う事は出来無い事になります。

僕は決して闇雲に広告を買う事をお勧めする訳じゃない。

「広告を買って損をした」というお店をたくさん見ているんですから。

でも、その反対に

「広告を買って成果を出した」お店もある訳です。

そのお店は一体どのように広告を買ったのか。

 

続きはメルマガで書きます。

広告で売り上げを上げているお店のお話を聞いてみたい方は参考になると思います。

ではメルマガをお楽しみに!!

 

 



 

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森よしあき プロフィール

1966年9月 奈良県大和郡山市生まれ 双子の次男 現在香芝市在住

高校卒業後
仲の良い先輩が通っていた京都の経理専門学校へ入学するも入学と同時に先輩は退学して行方不明になるという意味の分からない学生生活をはじめ2年間過ごす。

20歳から京都のベンチャー企業に就職
「大日本スクリーン」という会社に半導体製造装置を収めるという意味の分からない事をやっている会社の資材購買部という部署で3年間汗を流す。仕入れ先を値切り倒す仕事に「値引き交渉は悪」と認識する。

23歳で奈良の会社に転職
「奈良デュプロ」というOA機器販売の会社で経理を担当するも、本当は数字が苦手な事が発覚して3年で消耗品担当部門へ移動。2年経過後営業に配置転換されるといきなりトップの成績を上げてチヤホヤされる。安売りばかりして利益をけずり「安売りは悪」と認識する。

30歳で退職
自分の力で何かを一からやってみたい!嫌々仕事を続けるのは無意味!という我がままを通し、未来図は何も考えずに退職。
友人の結婚相談所を手伝いながら、当時珍しかった「マック」を使い、我流でホームページを作り始める。

30代でデジタルハリウッドへ
自分で勉強しても出来ない事が多くなるも、この時すでに「これを仕事にする」と決めていたため、「けいことまなぶ」に載っていたフリーランスの姿に憧れデジタルハリウッドに通う。

2000年スタジオパス設立
ホームページ制作事業を始める。途中いろんな人との出会いからチームや組織を経て現在に至る。現在は制作よりも「ネットショップ」「小さなお店」の集客アドバイスをやっています。

夢はネットショップと小さなお店の皆さんなど、僕が大好きな人の笑顔が集まる場所を作ること

 

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この記事を書いた人

ネットショップの先生
ネットショップの先生
森よしあき
1966年9月14日生まれ奈良県の公立高校を卒業後、京都の専門学校へ進みそのまま京都で就職。約3年間勤めた後、奈良県のOA機器販売会社に転職し、約7年間で内勤と営業を経験。バブル崩壊から業績悪化により、営業マンの給与体系が成果報酬型となったのを機に退職。その後派遣業務などをしながらWEBサイトの制作を独学で習得する。独学では多岐にわたる制作能力向上に限界を感じデジタルハリウッド大阪校へ進む。卒業後に即起業!2002年スタジオパスとしてフリーWEB制作途中チームでの制作集団を数回立ち上げる。2013年より「ネットショップコンサルティング」をスタートし現在に至る。

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