その商品はサムネイル画像を見ただけでクリックしてもらえますか?

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こんにちは、森です。

今日は検索結果や広告などで使う「サムネイル画像」についてお話します。

あなたのお店にお客様が辿り着くときを想像してみましょう。
例えば「楽天市場内での検索」をしたとします。
その人はいろんなお店の商品が並んでいるけど、どのお店で買うかは決めていません。
そんな時、目につきやすいのはやはり「目立つ画像」ですよね。

img03
あなたならどれを選びますか?

検索で上位に出てくるお店は大体この「目立つ画像」を意識して作っています。
これはRMSで商品を登録する時の1枚目の商品画像の事です。

商品名などで読まそうとしても、なかなか読んでもらえないのが実際のところです。
何故なら、キーワードを羅列しすぎて、最早この商品が何と言う名前であるかや容量、サイズ、本数の違いなどがわかりにくいものがあります。
お客様にとっては優しくない表記で、まさにお店の都合で書かれたタイトルになっているんですよね。

だからこそ、画像で解るようにしておく事が大切です。
水を売っているとしたら、6本入りも12本入りも24本入りも同じ写真だけだとしたら、どれがどれなのか瞬時には判断できません。

実際に購入するお客様は、わかりやすいお店から買いたいと思っているものです。

サムネイル画像は売上に直結すると言っても過言では無いのです。

 

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この記事を書いた人

ネットショップの先生
ネットショップの先生
森よしあき
1966年9月14日生まれ奈良県の公立高校を卒業後、京都の専門学校へ進みそのまま京都で就職。約3年間勤めた後、奈良県のOA機器販売会社に転職し、約7年間で内勤と営業を経験。バブル崩壊から業績悪化により、営業マンの給与体系が成果報酬型となったのを機に退職。その後派遣業務などをしながらWEBサイトの制作を独学で習得する。独学では多岐にわたる制作能力向上に限界を感じデジタルハリウッド大阪校へ進む。卒業後に即起業!2002年スタジオパスとしてフリーWEB制作途中チームでの制作集団を数回立ち上げる。2013年より「ネットショップコンサルティング」をスタートし現在に至る。

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