無料サービスをやる場合の鉄則

Pocket

a2c8c49b

私は今回のメルマガを始めるにあたって「無料」のシステムを使いました。

これはこのシステム会社の手法で、

「無料サービスを使えるが、100名の読者が超えると有料に移行します」

というもの。

このやり方では

そのサービスを良いものにして引き続き使って欲しいという思いより

100名超えて有料になっても他を選ぶのが面倒な人はそのまま使うだろう

というのが狙いのように見えてしまいます。

 

実際に使ってみた私の感想は

「有料ならまた別のサービスを探そう」

というものでした。

 

あなたのお店はこれに似た事をやっていませんか?

また、これまでにやった事はありませんか?

 

私がなぜ「無料」のサービスではなく「有料」でも別の会社を選ぼうと思うのか。

今日は私の事例も併せてメールマガジンで詳しく書いています。

 

もう発信してしまったのですが、バックナンバーでご覧いただけます。



買い手目線のネットショップ構築・運営講座 (5日間無料講座)
メールアドレス
Powered by メール配信システム オレンジメール

Follow me!

この記事を書いた人

ネットショップの先生
ネットショップの先生
森よしあき
1966年9月14日生まれ奈良県の公立高校を卒業後、京都の専門学校へ進みそのまま京都で就職。約3年間勤めた後、奈良県のOA機器販売会社に転職し、約7年間で内勤と営業を経験。バブル崩壊から業績悪化により、営業マンの給与体系が成果報酬型となったのを機に退職。その後派遣業務などをしながらWEBサイトの制作を独学で習得する。独学では多岐にわたる制作能力向上に限界を感じデジタルハリウッド大阪校へ進む。卒業後に即起業!2002年スタジオパスとしてフリーWEB制作途中チームでの制作集団を数回立ち上げる。2013年より「ネットショップコンサルティング」をスタートし現在に至る。