商品ページで「人の心を動かす」2つの要素

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最近の1か月の人気記事を紹介します。

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今すぐ商品タイトルを変えると1か月後には売れだす理由

やっぱりテクニック的な記事も人気ですね。

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本当に他店よりも高くしても売れるんですか?という質問について

辛口な記事でしたが結構アクセスがありましたね。

でもね、それよりもかなり多くのアクセスを記録した記事があるんです。

断トツです。

それは

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コンサル開始後いきなり売り上げが目標の3倍以上を記録した事例

理由は簡単に想像できます。

「うまくいく方法」を知りたいというのが一つ。

そしてもう一つ大きな理由があります。

「人は他人の事が気になる」という事。

もしかしたら「失敗して閉店してしまった事例」でもアクセスが多いかもしれない。
やっぱり人は自分以外の人の事が気になるんですよね。

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そんなことから考えられること。

あなたのショップで注目を集める商品を作りたいと思ったら何をすればよいのでしょう。

上記の例から考えると重要な事が浮かび上がってきます。

「商品を使った事例」と「お客様の声」です。

訪問する人は「他人の事が気になる」のです。
だから「事例」を載せるとアクセスが上がります。
さらにはよい商品であるという「証拠」にもなります。

「お客様の声」は自分以外の人がどう思っているのかという事を知ることができます。
これも人の事を見て自分がどうするかを決める材料になります。

 

あなたの商品を使うと、その結果どうなるのかという事例

あなたの商品を買った人はどういっているのかという声

この二つをしっかり盛り込むと人気が集まる。

 

私のブログが実証してくれていますね。

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この記事を書いた人

ネットショップの先生
ネットショップの先生
森よしあき
1966年9月14日生まれ奈良県の公立高校を卒業後、京都の専門学校へ進みそのまま京都で就職。約3年間勤めた後、奈良県のOA機器販売会社に転職し、約7年間で内勤と営業を経験。バブル崩壊から業績悪化により、営業マンの給与体系が成果報酬型となったのを機に退職。その後派遣業務などをしながらWEBサイトの制作を独学で習得する。独学では多岐にわたる制作能力向上に限界を感じデジタルハリウッド大阪校へ進む。卒業後に即起業!2002年スタジオパスとしてフリーWEB制作途中チームでの制作集団を数回立ち上げる。2013年より「ネットショップコンサルティング」をスタートし現在に至る。

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