これをやらないと売れない ネットショップの先生

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朝顔がチューリップに植え替えます。キレイな花が咲きますように。

昨日のコンサルでの気付きを書きます。

いつも行っているお店は「顔出し」はもちろん「お店が特定できる写真」「記事」をとても嫌います。

だから気を付けて投稿しているんですが、やっぱり知っている人が見ればわかるような記事もあるようで、たまにお叱りを受けたりします。

今回も店長に掲載するって言ったら絶対ダメって言われるのが分かっている。

だからナイショで投稿します。

昨日のツイッターでも上げたんだけど、店長がこんな事を言ってたんです。

実際に行っていた言葉はちょっとキツい言葉があって、辞めていくお店を辛辣に貶していた。

でもね、その言葉は「本気」の表れだと思った。

絶対に売ってやる。そして今それをやっている。だから自分は出来る。そう強く思っている。

売れない人の事を僕は比較的優しい言葉で擁護するから彼とは言い方は全く異なります。

でも思っている事は同じです。

「売れないんです」と言ってくるお店に僕は「売れるまで頑張ってやりましょう!」と言う。

でも本当は思っているんです。

「売れないんです」じゃない。「絶対に売るという気持ちを持たなきゃ!」って。

モチベーションが下がる時もあるから弱気になるのはわかる。

だからと言って僕は「モチベーションを上げましょう」とは言わない。

モチベーションは結果的に上がるものだから。

昨日の店長の言葉のように「売れる事ばかり考えていたら楽しくて仕方がない」って。

今売れていない事を考えるから出来なくなる。

関係ないんですよ。今の事なんて。

いつかわからないけど、これから先必ず売れるという事、そして売れる方法をどんどんやっていく。

Twitterには書かなかったけど最後に店長が行っていた言葉で締めます。

「行動したやつしか売れないよね」

いつまでも売れない状態からの脱出は「行動」しか無いのです。

コンサルティングの申し込みお待ちしています。

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この記事を書いた人

ネットショップの先生
ネットショップの先生
森よしあき
1966年9月14日生まれ奈良県の公立高校を卒業後、京都の専門学校へ進みそのまま京都で就職。約3年間勤めた後、奈良県のOA機器販売会社に転職し、約7年間で内勤と営業を経験。バブル崩壊から業績悪化により、営業マンの給与体系が成果報酬型となったのを機に退職。その後派遣業務などをしながらWEBサイトの制作を独学で習得する。独学では多岐にわたる制作能力向上に限界を感じデジタルハリウッド大阪校へ進む。卒業後に即起業!2002年スタジオパスとしてフリーWEB制作途中チームでの制作集団を数回立ち上げる。2013年より「ネットショップコンサルティング」をスタートし現在に至る。