クリックしたくなる画像と素通りされる画像の違いとは?

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こんにちは!

家族経営で月商300万円越え!ネットショップコンサルティングの森ヨシアキです!

 

まず、以下の画像を見てください。

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<PR>Hydawayさんの文鳥マグカップです!

 

この大きさはパソコンの商品ページに出る画像サイズです。

文字も商品写真もハッキリ見えます。

つまり「一目でこの商品が何なのか?」がわかる画像になっています。

 

次にこちらをどうぞ

imgrc0072249706

検索ページで出る画像がこちら

 

 

同じ画像ですが「表示サイズ」が違います。

楽天市場内で検索した時に出てくる画像サイズがこれですね。

サイズが小さくなっても「文鳥」という「読んでもらいたい文字」はハッキリ読めますし「マグカップ」である事は写真でも文字でもわかります。

これらは良い例ですが、悪い例になると違うものになります。(悪い例を載せるのはやめておきます)

 

「写真を見てもよくわからない」ものだったり

「伝えたい文字が小さくて読めない」または

「誰も知らないブランド名などのどうでも良い文字が大きく書かれている」

 

と言った感じになってしまう。

ちょっとしたことでクリックされるものとクリックされないものという違いが生まれる。

 

これはかなりもったいないです。

キレイな写真とか技術的な事なども考えればキリがありませんが、

 

「どうすれば伝わるかを考える」

「自分ができる最低限の事はやる」

 

この意識があるかないか。

アクセス数に影響が出るところですから真剣に捉えてやってみる必要があると思います。

 

 

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この記事を書いた人

ネットショップの先生
ネットショップの先生
森よしあき
1966年9月14日生まれ奈良県の公立高校を卒業後、京都の専門学校へ進みそのまま京都で就職。約3年間勤めた後、奈良県のOA機器販売会社に転職し、約7年間で内勤と営業を経験。バブル崩壊から業績悪化により、営業マンの給与体系が成果報酬型となったのを機に退職。その後派遣業務などをしながらWEBサイトの制作を独学で習得する。独学では多岐にわたる制作能力向上に限界を感じデジタルハリウッド大阪校へ進む。卒業後に即起業!2002年スタジオパスとしてフリーWEB制作途中チームでの制作集団を数回立ち上げる。2013年より「ネットショップコンサルティング」をスタートし現在に至る。

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