【BASE】アプリ内で紹介されたい!と思ったらやってみたい2つの方法

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BASEには「スマホ用アプリ」が存在します。これによって、BASEをよく見る人にとっては「買い物の窓口」となります。

BASE Mag.で記事を書こう!

まず一つ目の注目は「BASE Mag」の記事紹介です。

BASE Magで記事を書くと紹介される

このように、BASE Mag.で記事を上げるとアプリで紹介されるので、頻繁に記事を書けば見てもらえる確率は上がると言えます。ただしアプリを見てくれているというのが前提ですので「BASEファン」がターゲットになります。

そして、これって「BASE」のお客さんだけじゃなくて、きっとスタッフも見ていると思いませんか?

スタッフが星の数ほどある?ショップを全て見ているとは思えませんから、こういった頑張っているお店を見ている可能性は高いと思います。

さらに「BASE内での企画」があって、そこでピックアップされた商品が紹介されます。

「サムネイル画像」にされる事を前提に商品写真を撮ろう!

BASE Mag.で見た記事を元にしているとしたら僕は「画像」をある程度考慮していると思うんです。

だって「見栄えがする」から。

例えばこんな感じ。

と、まぁこんな感じなのです。

クリックしてもらうには写真が重要なのがネットショップの常識ですが、さらにこういった「特集」になると、クリックされる事もそうですが、「スタッフ受け」するような画像が良いと思います。

プロっぽい画像であればそれなりに評価されるんでしょうが、雑誌風の撮り方や、断面が見えるような写真が好まれる傾向のように見えます。

ちょっと斜めからの見方でしたが参考にしてもらえたらと思います。

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この記事を書いた人

ネットショップの先生
ネットショップの先生
森よしあき
1966年9月14日生まれ奈良県の公立高校を卒業後、京都の専門学校へ進みそのまま京都で就職。約3年間勤めた後、奈良県のOA機器販売会社に転職し、約7年間で内勤と営業を経験。バブル崩壊から業績悪化により、営業マンの給与体系が成果報酬型となったのを機に退職。その後派遣業務などをしながらWEBサイトの制作を独学で習得する。独学では多岐にわたる制作能力向上に限界を感じデジタルハリウッド大阪校へ進む。卒業後に即起業!2002年スタジオパスとしてフリーWEB制作途中チームでの制作集団を数回立ち上げる。2013年より「ネットショップコンサルティング」をスタートし現在に至る。