自分の仕事のテンションを上げるのは自由だ!

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今日の「たなくじ」は「W大吉」です!

今日の「たなくじ」

素晴らしいスタートが切れる!そう喜ぶ単純なオヤジの森です~♪

 

自分で自分のテンションを上げる方法とは

週の始まり月曜日。皆さんはどんなスタートを切りましたか?!

まぁどなたも大体同じような感じの月曜日を迎えると思いますが、土日にどっさりと売れたお店はあわただしい月曜日になりますね。

でも「他のお店は売れているのに自分のお店は・・・」なんていう週の始まりだったら・・・。

ひげ面でニコニコ。子供達を送り出しこれからテンション上げて仕事です!

売れていないお店こそ「売れる未来」を想像できる!

今売れているお店を見て、売れていないお店は嘆いているかも知れません。

SNSを見て、他社の店長が「こんなに売れた!」と言って喜んでいる投稿を横目にため息をつく。

わかりますよ。僕だって同じです。

売れている人の投稿を見たら焦る時もあるし、羨ましいとも感じますから。

でもね

それも考え方ひとつで気持ちは簡単に変わります。

人は無いものねだり。そして単純な考えを持っているんです。

だから「今から売れる未来を作る!」とイメージすれば考え方は変わると言う事。

なのに売れていないから恥ずかしいなんて思う必要は無いんですよね!

売れている人が幸せとは限らない

そもそもSNSで見た「売れているお店の店長」は本当に毎日喜んでいるのか?というと、そうとは限りません。

だって売れたら売れたで大変ですからね。作業が増え、お客様との対応も当然多くなる。そうなるとミスだってある訳で、その処理にも追われる可能性があります。

どこかで「そんなに売れなくてもいいのに」と思っている店長だっています。

忙しくて家族との時間が取れず、お金はあるけど家庭はおろそかになっていると不満を言っている人もいます。

こう考えると、今の現状を「幸せだと思うか」「不幸だと思うか」というのは、考え方次第で変わりますよね。

もし売れていない事で「他の事をやる時間がある」とか「家族と一緒に過ごせている」と言うのなら、それはそれでとても幸せな事だと言えます。

僕のネットショップがこれからオープンします。

始めますよ!やるからには当然売れるようにしたいですよ。

でも今すぐに売れないのは分かっています。最初から上手くなんていかないのです。

それが、今から売れるとイメージしてみると、やっぱりワクワクします。

ネットショップ始めました

「家族好きが集まるプレート屋さん」

正直に言うと、コンセプトからしてグラグラ状態です。

でも始めました。だって、考えてばかりいてもスタート出来ないからです。

色んな部分が見切り発車の連続で困ってしまいますが、ともかくやりながら修正していきます。

商品数は3ヵ月で200アイテムを目指します。

そんな事できるのか?と自分でも思いますが、やってやれない事は無いと思っています。

 

口ばっかりでネットショップを運営できない。

そんな人にアドバイスをする資格はない。

そう決意して始めます。

色々と言い訳もしながらになると思いますが頑張ります!

皆さんも頑張っていきましょう!!

 

僕に答えられる事は何でも答えます。

お気軽に連絡くださいね!

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森よしあき プロフィール

1966年9月 奈良県大和郡山市生まれ 双子の次男 現在香芝市在住

高校卒業後
仲の良い先輩が通っていた京都の経理専門学校へ入学するも入学と同時に先輩は退学して行方不明になるという意味の分からない学生生活をはじめ2年間過ごす。

20歳から京都のベンチャー企業に就職
「大日本スクリーン」という会社に半導体製造装置を収めるという意味の分からない事をやっている会社の資材購買部という部署で3年間汗を流す。仕入れ先を値切り倒す仕事に「値引き交渉は悪」と認識する。

23歳で奈良の会社に転職
「奈良デュプロ」というOA機器販売の会社で経理を担当するも、本当は数字が苦手な事が発覚して3年で消耗品担当部門へ移動。2年経過後営業に配置転換されるといきなりトップの成績を上げてチヤホヤされる。安売りばかりして利益をけずり「安売りは悪」と認識する。

30歳で退職
自分の力で何かを一からやってみたい!嫌々仕事を続けるのは無意味!という我がままを通し、未来図は何も考えずに退職。
友人の結婚相談所を手伝いながら、当時珍しかった「マック」を使い、我流でホームページを作り始める。

30代でデジタルハリウッドへ
自分で勉強しても出来ない事が多くなるも、この時すでに「これを仕事にする」と決めていたため、「けいことまなぶ」に載っていたフリーランスの姿に憧れデジタルハリウッドに通う。

2000年スタジオパス設立
ホームページ制作事業を始める。途中いろんな人との出会いからチームや組織を経て現在に至る。現在は制作よりも「ネットショップ」「小さなお店」の集客アドバイスをやっています。

夢はネットショップと小さなお店の皆さんなど、僕が大好きな人の笑顔が集まる場所を作ること

 

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この記事を書いた人

ネットショップの先生
ネットショップの先生
森よしあき
1966年9月14日生まれ奈良県の公立高校を卒業後、京都の専門学校へ進みそのまま京都で就職。約3年間勤めた後、奈良県のOA機器販売会社に転職し、約7年間で内勤と営業を経験。バブル崩壊から業績悪化により、営業マンの給与体系が成果報酬型となったのを機に退職。その後派遣業務などをしながらWEBサイトの制作を独学で習得する。独学では多岐にわたる制作能力向上に限界を感じデジタルハリウッド大阪校へ進む。卒業後に即起業!2002年スタジオパスとしてフリーWEB制作途中チームでの制作集団を数回立ち上げる。2013年より「ネットショップコンサルティング」をスタートし現在に至る。

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