言い訳をやめて時間を作る方法

Pocket

子供達の日々の生活を見ていて「大変だなぁ」といつも思っています。

日中は授業があり、学童教室で出来る宿題をやり、終わってから習い事に行き、帰宅すると学校の残りの宿題と習い事の宿題をやる。

毎日夕方に帰ってきたらお父さんの目の前で宿題スタート!

うっかり遊んで一日を潰してしまったら一気に宿題が溜まるんです。1回溜めたらどんどんたまる。そして無かったことにする(笑

親としてはそこは怒らないといけないんですが、自分の子供の頃を振り返ると「どの口が言うのか」と思ってしまうんですよね。

親は子供と共に成長していくしかないのです。

さてブログです。

「どうやって時間を作るか」が成功の分かれ目

時間が無いのは子供も大人も同じです。

そんな中でどうにかして時間を見つけないといけない。うちの奥さんは寝る時間を削って家事を片付けています。ほんとスゴイと思ってしまいます。

僕らは日々の仕事に追われ、やらなければならない事がついつい後回しになってしまう。

仕事があるのは良いんだけど物理的に一杯いっぱいになっている時点で「ちょっとおかしい」と気付かないといけないんです。

「儲かっていて」「忙しい」

これはOKです。

でも「儲かっていない」のに「忙しい」のはおかしい。

だから何とかしないといけないんだけど出来ない。

「そんな時間が無いから」

売上アップの為の方法を考えたい。

ブログを書きたい。

SNSを投稿したい。

でも

時間が無い!

僕もずっとそんな事を言ってきたんです。サイトの制作の仕事をしながらコンサルをしていると時間が無くなり、新しい事をやっていく時間もブログを書く時間も無くなっていきます。

そこで僕は決心したんです。

「時間を作る」と!

僕は時間が無いショップオーナーの為に「真夜中のコンサルティング」を企画しています。

人が集まるかどうかはわかりません。でも現実問題として頼みたくても時間が無いと諦めている店長もいるんです。

僕は時間を作ります。

辛いですが夜中に動きます。

無理だという人もいますがやってみます。

店長も時間を作りませんか?

「真夜中のネットショップコンサルティング」準備中です!

Follow me!

この記事を書いた人

ネットショップの先生
ネットショップの先生
森よしあき
1966年9月14日生まれ奈良県の公立高校を卒業後、京都の専門学校へ進みそのまま京都で就職。約3年間勤めた後、奈良県のOA機器販売会社に転職し、約7年間で内勤と営業を経験。バブル崩壊から業績悪化により、営業マンの給与体系が成果報酬型となったのを機に退職。その後派遣業務などをしながらWEBサイトの制作を独学で習得する。独学では多岐にわたる制作能力向上に限界を感じデジタルハリウッド大阪校へ進む。卒業後に即起業!2002年スタジオパスとしてフリーWEB制作途中チームでの制作集団を数回立ち上げる。2013年より「ネットショップコンサルティング」をスタートし現在に至る。